マンション植栽管理

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マンション植栽管理業者をお探しの方へ毎日見ている緑は健康ですか? マンション植栽管理業者をお探しの方へ毎日見ている緑は健康ですか?

マンションの植栽は資産価値に直結です。
古くなっても価格の落ちないマンションにはいくつか共通することがあります。
そのひとつが植栽の手入れです。
良いマンションは手入れが行き届いており、緑がとても魅力的になっています。
新築販売時の広告でも緑は売り物になっています。
どんな木が植えられるか、どれだけ四季折々の景観が楽しめるかなど。
しかし、植物、造園の専門家がいないと、竣工時がベストの状態で後は時間と共にダメになっていく場合があります。
元々マンション敷地内の植栽は、マンションに暮らす人や周辺の方々が安心・安全で快適に過ごせるように作られた自然です。

造られた意味を考えれば、暮らしに不自由を感じさせたり、建物に悪影響を与えてはいけないと思います。
その点、堀切庭苑は植物のプロです。安心してお任せください!!

そして、堀切庭苑はマンション植栽は「憩いの場所」「コミュニケーションを促す場所」とも考えております。
私たちだけが植栽管理のするのではなくマンションにお住まいの方も参加できるような形でマンションコミュニティづくりをお手伝いいたします。
たとえば堀切庭苑の職人が講師となりガーデニング教室や植栽を使った季節のイベントやワークショップなどさまざまなイベント等を企画いたします。
年間に、決まった回数のプログラムを連動して開催することにより、長期的視野に立ったコニュミティ作りが可能と考えます。
マンションごとの特性に合わせ、共用部を利用し植物を育てるイベントなど、継続して実施することで効果のあるプログラムをご提案いたします。


堀切庭苑の3つのポイント
樹木は四季に応じて状態が変化します。そのため、剪定や施肥などすべての作業にはそれぞれに適した時期と方法があります。緑の機能とその価値を高めるために、堀切庭苑では一年を通じた管理計画を実施しております。
マンションの植栽を中期から長期管理することで事実コストの削減につながります。
堀切庭苑は、シンボルツリーの景観性、目隠しや進入防止に必要な生垣の機能性など、設計意図を理解し、将来を見据えた維持管理計画を提案いたします。
お住まいの皆様に関心をもっていただけるような親しみやすい管理体制と、コミュニティ形成の場としての環境づくりを努めます。
堀切庭苑は、植栽を使用したイベントなどを企画いたします。
マンションごとの特性に合わせ、共用部を利用し植物を育てるイベントなど、継続して実施できるイベントを通し良好なコミュニティづくりをお手伝いします。

ご相談・ご依頼の流れ

お問い合わせ
お問い合わせ

定期的なメンテナンスのご依頼、ご相談、ご質問等お気軽にお電話かメールフォームよりお問い合わせください。

042-306-0707メールでのお問い合わせ
現地調査
現地調査

現状の課題やお客様のご要望を伺い、現場調査をさせていただきます。
マンション敷地の土壌のチェックもいたします。
必要に応じて、複数回打ち合わせをさせていただきます。

お見積と管理プランのご提出
お見積と管理プランのご提出

現地調査や打合せの内容に基づき、管理計画書及びお見積書を作成し、ご案内させていただきます。
その際、図面だけでなく、カタログ、図鑑、サンプルを用いてご説明いたします。

ご契約、管理作業を開始
ご契約、管理作業を開始

年間管理作業を開始させて頂きます。
必要に応じて毎年作業計画の見直しを行います。

アフターフォロー
アフターフォロー

年間管理計画以外で安心・安全にご利用いただくために、ご要望に応じたご提案をきめ細かくさせていただいております。
ご気軽にご相談ください。

マンション植栽管理モデルスケジュール

植木の年間スケジュールは下記のようになります。
植木は毎年生長しますので必ずメンテナンスが必要になります。樹木を維持管理していくのは大変ですが、きちんとした予定を立てて樹木に合った管理をすることによって、大切なお庭を綺麗で良い状態に保つことができます。 そうすることによって、一人一人のお客様と永いお付き合いをしていきたいと願っています。

マンション植栽管理モデルスケジュール
1月・2月 基本的に全ての植木が休眠期に入っています。この時期は害虫及び病原菌なども寝ている状況なので、活動を始める前に薬剤を予防薬として散布します。
3月・4月 植木が目を覚まし始める時期です。この時期は寒さが終わり人間にとっても過ごしやすいものですが、それは樹木も同じです。この時期に移植工事や強い剪定を施すとすぐに芽が吹いてくる為安心な時期です。
5月・6月 樹木の芽も吹き揃い、新緑が綺麗な時期です。この時期の樹木は、芽が吹き終わり体力を無くしている時期でもあるので、肥料をあげることが適切です。また、病害虫も本格的に動き出すので、殺虫剤、殺菌剤を散布する時期ともなります。
7月・8月 暑さが本格的になってくるこの時期は人間と同様樹木にとっても辛い時期となります。暑さに弱い落葉樹や針葉樹にとっては厳しい時期です。弱った樹木には日よけを作ってあげたりし養生と水遣りが欠かせない季節です。
9月・10月 樹木や病害虫も休眠期を迎える準備段階となります。樹木は寝る前に力を蓄えていますし暑さも納まりましたので、移植工事を施すチャンスの時期です。ただし、寒さに弱い常緑樹はこれからの寒さに向けて寒さよけの養生が必要になります。
11月・12月 暮れも押し迫ったこの季節、樹木は休眠期に入って芽も動くことはありませんし、お正月に向けての剪定で植木屋が一番忙しい時期です。

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